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保育にとって大切なこと…

保育の現場で大切にしてほしいことを綴っていきます!

子どもは「●●」との「□□□□」により発達していく!

こんにちは。
子どもの育ちを応援します!
一般社団法人そだち  代表の 内田淑佳(うちだよしか)です。

本日は宝塚にて

『保育の質を高める研修会』を行いました。
 
「発達を促す遊び~保育所保育指針を解説!」
 
私は
厚生労働省の まわし者かっっ!
というくらい
保育所保育指針」が大好きです!
 
とても大事なことが
とても分かりやすく書いてあるから(^-^)‼
 
でも、
以外と現場で活用されていない!
 
今日
お越しの先生方も
あまり開いて読むことはない…と
仰っておられました。
 
 
んーーー
なんて
もったいないのでしょう!!
 
 
そこで
保育所保育指針」を現場で
もっともっと
使って頂けるように!という願いをこめて
作った研修です。
 
 
特に
子どもの発達について
書かれている
第二章は
 
本当に
常に現場で使って欲しいです。
 
ぜひ、読んでください。
 
繰返し
読んでください。
 
 
子どもの成長とともに
浮かんでくる子どもの姿が違い、
心に ひっかかる部分が違って来ます。
 
(厚生労働省のホームページから、無料でダウンロード出来ます)
 
 
研修は、
「発達とは」という
当たり前の基本から始まります。
 
でも
当たり前のこと、
いつも意識できているかな?
 
言われてみれば「当たり前」
資格を取るときに勉強したハズ…
 
 
★子どもは、様々な「環境」との「相互作用」により発達していく。
 
研修では
この「相互作用」を解説しています。
ピアジェさんが言ってることを、サクッと 分かりやすく♪
 
 
そして、その「環境」を作るのが
私たちの役割です。
 
安全面や衛生面の配慮は ちろんですが、
 
五感への刺激
子ども自身の主体的な関わりが
大切です。
 
 
 
「環境」とは
子どもを 取り巻く 全てです。
 
子どもの発達にとって
何が よりよい環境であるのか、
それを考える時
子どもの発達の特性と、
どのように発達していくか、
知っていなければなりません。
 
保育所保育指針」には
それらが とても分かりやすく書かれています。
 
 
 
子どもは
自分で伸びていく力を持っています。
 
ですが
よい環境で育むことにより
健全な育ちを保証することが出来ます。
 
それは
子どもの
伸びる力を 邪魔しないこと、
 
それぞれが
しっかり自己を発揮できること、です。
 
 
また、
よりよい育ちを促す
関わり方をしていくことも大切です。
 
放っておけば子どもが伸びる、
とは
違います。
 
 
なぜなら
私たち大人の関わり方こそが
 
子どもにとって
重要な「環境」だからです。
 
 
つづく…。(^-^)‼


一般社団法人そだち
代表&心理・保育研修講師
内田淑佳(うちだよしか)


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